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初めてみる国際ジャーナルで掲載

妊娠している方の未検診問題が深刻化している中、
報道画報(国際通信社発行)は、検診の大切さを伝えている。

医療技術の目覚しい進歩によって今や出産は安全だという
認識が多くの人の中であるとおもうが、実は安全とは言い切れない。
それは、医療技術云々の話ではなく、母胎や胎児がどのような状況か
ということやアレルギーなどを持っているか持っていないかは
一人一人違い、それに適応した処置をしていかないといけないのである。

どんなに医療が発達していようと、施すべき処置を施していなければ
危険な状態になりうる。そのために妊婦は妊娠期間中に何度も検診に
訪れなければならないのだ。妊娠期間は約10月10日といわれているが、
生まれてきた子供は60年70年80年と生きる。子供を生んだ母親も、子供と共に40年50年60年と生きる。
子供が何かしらの障害や、もしくは無事に生まれてこないなどといった被害を受けないためにも母は検診が必要なのだ。

安全な出産は検診があってこそ行なわれるものだということを
理解しなければならない。秋の読書
秋といえば読書。そろそろ寒くなってきたので、
外に出て日向ぼっこをしながら・・・というのは
できなくなってきましたが、家にこもって
コタツの中でひたすら読書するのもいいですよね。

ところで、夏ごろに出ていた「報道ニッポン」で、
最近は若者の本離れが進むことを問題として取り上げ、
本を読むことの大切さを伝えていました。

週刊誌や情報誌、マンガでさえ休刊や廃刊が続く中、
本が売れるかといえば、かなり厳しい時代だと思う。
私も正直、高校を卒業するまでは全然本など読まなかった。
だけど、社会に出て、もっと物事を考えたり、感じたりしたい
と思い、少しずつ読むことへ興味がわいてきました。

そんな私の行動を褒めてくれるように、報道ニッポンは、
“読む”ことや「書く」ことは、「考える」ことの基本だといっています。

人と人とのかかわりの中には、言葉や表情、行動がありますが、
伝えることは、主に言葉を使います。しかし、よく知らない相手との
会話となるといつも話す相手のようにスムーズには伝わらないことがあり
ストレスを感じてしまうことがある。
自分の思い通りにことを運ぼうとしてもなかなか伝わらないとき、
たいてい頭の中では伝わりやすい語が出てこないという事態が起きている。
しかし、本も読まない若者が、考えたとこで、
残念ながら語は一向に出てこない。これによって、若者はもっと
ストレスを抱えていく。

ところが、これまでで終わればいいのだが、
満足に自分の考えを表現できない若者は、突如行動的に
だして訴えるという策にでる。これが、よく言われる“きれる”
ということだ。

もっと本を読んで“考える力”があれば、伝えるだけでなく、
国語の問題も、数学の問題も、社会の問題も、理科の問題も
考えて解くことができるかもしれないのに。再生医療
先日奥歯が痛むので随分久しぶりに歯医者へ行きました。
まずは検診と歯石をとってもらいにいきました。
歯石を除去してもらった後には、普段磨き残しのある部分や
磨きにくい部分、磨き方の指導などをしてもらいました。
治療後、ふと考えると、、自分が普段いかに間違ったブラッシング
をしていたかということを思いなんだか急に怖くなってきました。

最近は歯の本を読んだりインターネットを使って
歯のことについてを調べています。
その中で一つ気になったキーワードがありました。
それが、「再生治療」です。再生治療は、歯周炎などの人が
歯茎の手術をうける際に、再生治療をとりいれて、
本来の身体がもっている修復能力を生かして治療をするものです。

現代の歯科医療では、できるだけ本来の力を生かして、
できるだけ人工的にならないような技術がもうここまできている
のだということを知り、大変驚きました。

そんなとき、先日[報道ニッポン]でも再生治療の記事を見つけました。「再生治療」は歯科医療だけでなく、医療業界に大変広まっているようです。しかし、記事から知ったのは、よく考えてみると、今でこそ多くの人が認知しはじめている「再生治療」は、ドナーから提供を受けて行う皮膚・骨髄・臓器といった生きた組織・器官をそのまま使用した移植などは、まさにその代表的なものだったのです。

人工的に呼吸をさせたり、心臓を動かせることで、多くの人は生きていられ、家族や友人、周囲の人の支えになっています。もちろん、その方たちの心臓が、自分の力で動くことができるのは、みんなの願いだと思います。ですが、それが今は難しいということで人口的力を使っているに過ぎず、医療業界には、まだ一部や一定のレベルにおいてかもしれないが、できるだけ本来の身体の力を生かそうとする考えが昔からあったのです。

医療に携わる人々が、誰もが本来の力で生きられる豊かな生活を願っていたからこそ、こうした姿が今あるのかもしれませんね。そう思う今、いろんな力を持って生まれてこられたことにただ感謝するばかりです。

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