スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

国際通信社 月刊 日本の株式市場の今後について

2010年の日本経済を象徴するのは、何といっても 停滞感の強い株式市場の
状況ではないかと感じます。2010年の大納会の日経平均株価の終値は1万
0228円92銭でした。これは、1年前に 比べると、3%安くなっていま
す。今年の日本経済をまさに表していると感じます。国際ジャーナルでも、この
ような株式市場の今後については、 深い分析を行って欲しいと思います。株式
市場に流入するお金の量を示す売買代金はどうだったのでしょうか。こちらも、
6年ぶりの低水準となっ ています。市場の活動があまり活発ではなかったとい
う事になります。株式を新たに公開した企業の数も少なく、10年前の約10分
の1しかな かったそうです。米英は平均株価が1割ほど上昇していますが、そ
れに比べると日本の株式市場は力を失っているのが感じられます。日本経済に元
気がないからでしょうか。この理由については、いろいろな意見のあるところだ
と思いますので、日本経済の今後についてはあらゆる角度から考え てみたい
テーマです。いずれにしても、株式市場はその国の経済を表す一つの大きな指標
ですから、この早期回復を求めたいと思います。日本経済 の動向についても注
目したいと思います。





国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事、連載記事で好評を得ています。
大阪市西区立売堀1-7-18 国際通信社ビル8F TEL:06-6536-1134(代表)
ベンチャージャーナル
現代画報 取材
スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

ピーナツさん

Author:ピーナツさん
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。