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報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 携帯電話の新モデル

新聞記事に載っていたのですが、冬春商戦向けの携帯電話の新モデルが
11月8日に出揃ったそうです。
以前、雑誌「現代画報」でも携帯電話をテーマにした内容が載っていたように
記憶しているのですが、今ではもう当たり前のように誰もが持っているといった
イメージがあります。

主船場となるスマートフォンで、携帯大手3社がそれぞれに電子マネーやワンセグ
など日本の携帯電話の定番サービスの対応した「日本仕様」のモデルを投入すると
いうことです。
ある調査会社は、2015年度のスマートフォンの販売台数は2030万台に達し、
携帯電話全体の54.6パーセントを占めるとまで予測しているようです。

外出先で、この「スマートフォン」を使っている人を見ると「すごいな」と感心
してしまいます。今の携帯電話というのは機能が豊富ですので、なかなかついて
いけないというのが本音なのです。
メールと通話がやっとの私には、手元に「スマートフォン」があっても使いこなせる
かどうか、心配になります。
いつかは、「誰もがスマートフォンを持っている」ということになるのでしょうか。
そうなったときに、素晴らしい機能がついていても知らないままに当分はなりそうな
気がします。
テレビや新聞を通じて「便利」「すごい」ということは理解できているのですが・・・。
みなさんは、もし手元に「スマートフォン」があれば、すぐに使いこなせますか?


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