スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

報道ニッポン 現代画報 国際ジャーナル 子ども手当、3歳未満は月2万円にと政府が増額検討

来年度からの子ども手当支給額について政府は、3歳未満の子どもの世帯のみです
が、

中学生以下1人あたり、現行月1万3000円を2万円に増額するようですね。



たしかに、低年齢の子どものいる世帯は所得も少ないかもしれません。

しかし、子どもの年齢が上がるほど、子どもの養育費にお金がかかることを

考慮してくれていない。



理由としては、3歳未満の子ども世帯に関しては子ども手当が導入される前は、

3歳以上の倍額である1万円の児童手当を支給されていたが、子ども手当が

導入されたことで児童手当は廃止され、来年1月以降には所得税など扶養控除が

廃止されるのが、主なもののようです。



理由としては理にかなっていると思いますが、財源の確保ができないから

現行の1万3000円に踏みとどまった子ども手当なのに、いったいどこから

財源を確保するのでしょうね?



これで消費税アップされるとしたら、3歳未満の子どものいない世帯からは

大不評間違いなしでしょう・・・



将来のことを踏まえてと言われても、もし世帯のお子さんが4歳だったら?



孫が生まれる時にもらえるって、いつの話でしょうか・・・



先々のことを考えて行動するのは良いことだと思いますが、子ども手当だって

まだ安定していないのに、これで3歳未満せたいのみ増額は納得できません。


現代画報 紀行
国際ジャーナル | 国際通信社 | 国際派な人々
報道通信社が発行する報道ニッポンは、地域に根ざした地元企業経営者の生の声を各界著名人との対談で表現、充実の特集・取材記事を掲載しています。
国際ジャーナルは、対面取材方式で経営者に鋭い質問を浴びせる人気特別取材企画「地域に生きる人と企業」をはじめ、貴重な情報源をもとに「EXPERT'S EYE」「職人に訊く」「医療と福祉」「学びの現場から」「逸店探訪」「社寺聴聞」といった充実の特集記事連載記事で好評を得ています。
地域と共に成長し、地域と共に生きる」──月刊経営情報誌現代画報』では、その思いを基礎として激流の現代に力強く自らの道を切り開いていく経営者たちにスポットを当て、特別取材企画「地域を育む人と企業」をはじめとした「地域医療に貢献する ドクター訪問」「時代と人をつなぐスペシャリスト」「職人~地域で活躍する職人たち~」「心のふるさと~社寺めぐり~」「美食探訪 一度行きたいお薦めの逸店」など独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
国際通信社が発行する国際ジャーナルは明日の日本を支える中小企業経営者のための月刊経営情報誌なのです。
国際ジャーナルを発行する国際通信社グループ国際通信社,報道通信社現代画報社)は、国際ジャーナル,報道ニッポン,現代画報コマンドマガジンなどの経済誌・月刊誌の発行を主業務とし、教育から人材育成、そしてビジネス チャレンジまで幅広い視野での活動に挑戦しています。
現代画報社が発行する現代画報は、地元に根ざして事業を展開する企業取材し紹介しています。独自の対談取材を通して地域と共存共栄する企業の在り方を探っていきます。
21世紀の「今」を生きる経営者へのインタビューを通じて時代の扉を開く特別取材企画再生日本」をはじめ、「企業家たちの横顔に迫る」「医療と福祉」「Specialistに学べ!」「ニッポンを支える技と心~VIP・ザ・職人」「いい店 いい人 いい出会い(「美容と健康」、「食彩逸店」)」など、人気企画で構成。
国際ジャーナル』では、各界著名人インタビュアーに迎え、経営者、ドクターとの対談取材の中から生きざまや経営理念、そして将来への展望について語っていただき、それを再構成して誌面に反映していきます。
国際ジャーナル』は、昭和59年の創刊以来、経営者が必要とする生の情報を直接お届けしている経済情報誌です。
国際通信社グループの書籍は、定期購読者その他への直接販売。及び星雲社を通じて全国の書店にて取扱い。全国の一部図書館病院、ホテルに、最新号を常設しています。
スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

ピーナツさん

Author:ピーナツさん
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。