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国際ジャーナルと現代画報の特集記事 真相が知りたい!話題の111歳男性ミイラ

111歳の男性のミイラが、自宅から発見されてから数日が経ちます。



少しずつ詳細が明らかになってきていますが、最終的には遺族年金などが

目的になってしまったのではないでしょうか・・・?



111歳のミイラ男性が生きていた、80歳だった30年前、

家族に「即身成仏したい」と言って自室に閉じこもり、

だぶん男性は希望のまま、亡くなったのでしょう。



111歳ミイラ男性の孫は、10日後には臭いを感じていたと言い、

2年後には娘婿が室内換気に入り、現在と同じような白骨化した状態で

あることを確認していたそうです。



死体を確認していて、それを放置していたということは、

死体遺棄という罪になりますよね。



しかし、なぜ近所の方々には、異臭はなかったのでしょうか?

ある専門家によると、ミイラが発見された建物は周囲を高い壁に囲まれ、

風通しが悪く、臭いが周囲に漏れにくい構造になっている。

そして、もうひとつ、乾燥した冬だと腐敗が進みにくく、臭いが少ないと。

それでも、同居している人達には、臭いは感じることはあったはずだと

言っていました。



111歳のミイラ男性の孫は、「

祖父は厳しくて怖い人だったので、祖父の命令は絶対なので、

それを守って、“部屋を開けるな”という家族の言いつけを守り、

祖父のいるであろう部屋とは、関わらないようにしていた。」と

話していますが、なぜ家族はそんな指示を出したのでしょうか?



111歳のミイラ男性はに対し、生存しているということで、

1969年から妻が死亡した2004年8月までの間、

年額数十万円の老齢福祉年金が支払われていたそうです。

そして妻の死亡後には、他の家族がより支給額の高い、

遺族年金への切り替え手続きをしていたそう。

遺族年金945万円が口座に振り込まれましたが、

約340万円しか残っていないそうです。

そうなると、関係する家族は詐欺罪として問われるんでしょうか・・・



どちらにしても、おかしな一族としか思えませんね。


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